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求める人材像

カストマシステムが求める「人材」とは

当社は、社会に企業に貢献できるキーパーソンの集合体を目指して、以下のような人材を求めています。

「活きたコミュニケーションが図れる人材」

活きたコミュニケーションとは、誰かが話してくるのを待っているのではなく、自らが行動を起こし、積極的に対話(=情報を伝える)ことです。ビジネスにおいての会話は、とても勇気がいるものです。それは「責任」という言葉が付いてくるからです。しかし、責任を果たすための会話こそ、物事を次に進めるためには必要です。信頼や期待される人材は、コミュニケーションを活きたものとして行えるのです。

「貢献度合いを高められる人材」

会社は組織で動きます。そして組織は、社員一人ひとりの集まりです。つまり社員一人ひとりの貢献度合いが寄与されてこそ、会社は世の中に存続し、発展へとつながるのです。社員の貢献度合いは、得てきた経験や習得してきた知識・技術力によって違いますが、3年・5年・10年と経験を得ることで貢献度合いを大きくしていかなければなりません。この貢献度合いを高めることができる人材こそが、当社が求める人材です。

「目標に向かって、最後まであきらめない人材」

目標を掲げることは誰でも可能ですが、その目標の達成は簡単ではありません。達成に至るまでに(予想外も含めて)あらゆる障害があり、それを乗り越える精神力・体力・知力などを最大限まで引き出して実行していくことです。いつまでも待ちの姿勢の人材では、あらゆる障害を乗り越えることはできません。自らが進んで、責任を持って業務を遂行していく人材だけが障害を乗り越える人材なのです。

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